So-net無料ブログ作成
検索選択
-| 2010年01月 |2010年02月 ブログトップ

大阪市の消防士、起こされ立腹し地下鉄職員を殴る(産経新聞)

 大阪市営地下鉄谷町線の電車内で、地下鉄職員(42)に寝ていたのを起こされ、腹を立てて殴ったとして、府警阿倍野署は24日、公務執行妨害の現行犯で、淀川消防署の消防司令補、堀江和志容疑者(31)=京都市伏見区久我森の宮町=を逮捕した。

 逮捕容疑は24日午後8時45分ごろ、阿倍野区を走行中の地下鉄で、酒に酔って寝ていたのを起こされたのに腹を立て、地下鉄職員の顔を殴ったとしている。

【関連記事】
「五香駅はどっちだ?」 道尋ねて無視され殴る 松戸
部屋片づけ注意され…29歳男、父親を中華鍋で殴り包丁で刺す
「あいさつしない」隣人を包丁で脅す 容疑の男を逮捕
「逮捕されるならやらなきゃよかった」…元仲間に暴行、高校生ら逮捕
小指ないことを理由に入店断られ立腹 恐喝未遂容疑で男を逮捕 警視庁

携帯充電器マルチで逮捕へ=虚偽説明で解約妨害−大阪府警(時事通信)
<支笏湖氷濤まつり>30基の氷像が七色に 29日開幕(毎日新聞)
京浜東北209系引退で記念入場券16枚セット(読売新聞)
小沢氏を事情聴取=都内で4時間予定−「認識」「原資」焦点に・東京地検(時事通信)
児童虐待、有力情報に10万円…警察庁(読売新聞)

真冬に咲くチューリップ=千葉県船橋市〔地域〕(時事通信)

 千葉県船橋市金堀町の「ふなばしアンデルセン公園」で、真冬にもかかわらず色とりどりのチューリップが咲いている。特殊な技術で生産された5種約1600株は昨年12月下旬に咲き始め、1月いっぱいが見ごろ。通常のチューリップも含め同園では4段階に分け、5月上旬ごろまで楽しめるという。
 同園によると、通常春に咲くチューリップの球根を冷蔵庫で冷やし「冬」だと思わせ、その後少し暖かいところに置いて「春」が来たと勘違いさせたという。チューリップの切り花を作るための促成栽培の技術が応用され、春だと1週間程度で散るところを、真冬のチューリップは1カ月近く咲き続けるという。
 第2段階では7種1400株のチューリップが2月下旬には見ごろを迎え、3月には通常の早咲きのチューリップが咲き、4月には遅咲きが開花する予定。
 開園時間は午前9時半から午後4時まで。同園のホームページで開花情報を提供している。
 ホームページは、http://www.park−funabashi.or.jp。 

【関連ニュース
〔地域の情報〕期間限定アイスキャンドルミュージアム=北海道下川町
〔地域の情報〕市街にうなぎ料理が大集合=浜松商工会議所がイベント
〔地域の情報〕近江の味を楽しめる企画列車を運行=近江鉄道
〔地域の情報〕丹波篠山で磁器作り、参加者募集中
〔地域の情報〕3月にバーサーロペット・ジャパン開催=旭川

「現行案がベスト」普天間移設で駐日米大使(産経新聞)
小沢氏23日聴取「潔白証明へ強い意志を」…首相(読売新聞)
普天間「覚悟を持って決める」=5月末までに、首相言明−参院予算委(時事通信)
<人事>最高裁(25日)(毎日新聞)
5月までに日米合意=普天間移設で首相明言(時事通信)

百貨店の井筒屋、暴力団会合に1万円弁当(読売新聞)

 百貨店「井筒屋」(本社・北九州市)が昨年12月、指定暴力団工藤会(本部・同市)に1個1万円相当の弁当数百個を販売していたことが分かった。

 福岡県警によると、違法性はないが、4月に施行される県暴力団排除条例で禁じられる「暴力団活動の助長」に該当する可能性がある。県警は今月中旬、取引をやめるよう注意したという。

 県警によると、弁当は工藤会が昨年12月13日、本部事務所で行った「事始め式」で数百人の組員らに配られた。幹部の威光を組員に示す目的があったとみられる。

 同条例は「事業者は暴力団活動を助長し、または暴力団の運営に資することになる利益の供与をしてはならない」と定めている。事始め式への弁当販売はこれに該当する可能性がある。

 同社は販売後、違法性があるかどうかを県警に相談。県警は「条例施行前なので条例適用にはならないが好ましくない」と回答し、工藤会との取引をやめるよう注意した。

 井筒屋の中村真人(まこと)社長(66)は2003年7月から09年7月まで県公安委員、07年7月から08年7月まで同委員長を務めていた。

 同社の井口誠・コンプライアンス部長は「工藤会に弁当を販売したことは間違いない」と認めた上で、「今後、工藤会側から商取引を持ちかけられた場合は県警に相談のうえ社内で検討する」と述べた。

<火災>住宅が全焼し男性1人が死亡 宇都宮(毎日新聞)
2次補正を可決=衆院予算委(時事通信)
普天間移設「あらゆる可能性」=鳩山首相(時事通信)
【視点】市有地に神社は違憲 新基準 政教分離訴訟どう影響(産経新聞)
「市民の共感得られた」=基地受け入れ反対の稲嶺陣営−名護市長選挙(時事通信)

DNA追及され再び「自白」…足利事件テープ(読売新聞)

 栃木県足利市で1990年に4歳女児が殺害された足利事件で、昨年6月に釈放された菅家利和さん(63)の再審第5回公判が22日、宇都宮地裁(佐藤正信裁判長)で始まり、1審公判中だった1992年12月8日の取り調べ録音テープが再生された。

 菅家さんは前日の取り調べで否認に転じていたが、宇都宮地検の森川大司検事(当時)にDNA型鑑定などを根拠に追及され、再び犯行を認める様子が明らかになった。

 森川検事は「ずるくなれと言ったわけじゃない」などとたたみかけ、菅家さんは涙声で「勘弁してください」と再び自白した。弁護団は、森川検事が「ひきょうなことを言って罪を逃れようとするのは、人間として失格だ」と言ったことなどを、「悪魔の取り調べだった」と非難している。

 菅家さんは、取り調べから14日後の1審第6回公判で否認したが、翌月の第7回公判で再び認めた。弁護団は、「強引に再自白させられた取り調べが影響しており、公判での自白の任意性は完全に否定されるべき」としている。

 22日午後は、森川元検事の証人尋問が行われる。

高速道 進化するSA・PA 快適な休憩設備、エコ重視の商業施設(産経新聞)
ネット提言に関心=「まじめな提言多い」−鳩山首相(時事通信)
<志位委員長>「天の声より民の声聞け」と民主党批判(毎日新聞)
ハイチ陸自派遣「工兵が一番求められている」(産経新聞)
大阪で遺骨収集シンポジウム開催 野口健さんらが意見交換(産経新聞)

-|2010年01月 |2010年02月 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。